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特集「交叉する震災と芸能」2本パック

from ETHNOS CINEMA/VF PRO on February 10, 2021

$5.00 - $7.00

三陸を舞台に、交叉する震災と芸能を捉えた渾身の2部作を配信 ▶︎『廻り神楽』  津波から6年後の岩手県陸中沿岸を舞台に、340年以上廻り続ける黒森神楽の姿を追う。 繰り返し繰り返し津波が襲ってきた海辺で、人々の人生に寄り添いながら、神楽衆は今日も祈りの舞を捧げる。自然と人間の交わりを永劫の時間のなかで捉えた「海の遠野物語」。 (94分/2017年/HD/カラー) 第73回毎日映画コンクールドキュメンタリー映画賞受賞 キネマ旬報2017年文化映画ベスト・テン 語り:一城みゆ希 監督・プロデューサー:遠藤協 監督:大澤未来 構成:北村皆雄・遠藤協 撮影:明石太郎・戸谷健吾 録音・効果:齋藤恒夫 サウンドデザイン:森永泰弘 整音:飯森雅允 編集:田中藍子  エグゼクティブ・プロデューサー:三浦庸子・北村皆雄 製作:ヴィジュアルフォークロア ▶︎『海の産屋…

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特集「仏教民俗フィールドノート」 3本パック

from ETHNOS CINEMA/VF PRO on October 27, 2020

$8.00 - $15.00

『日本の送魂儀礼』 全国の念仏踊り、盆踊りを三部構成で紹介。 1、傘で送る。2、踊りで送る。3、念仏で送る。 一般に盆踊りを含む、念仏踊りは念仏を唱えながら踊ると考えられている。掛け声や合いの手に南無阿弥陀仏の唱えが入るものもあるが、多くの念仏踊りは念仏の唱え+踊りという構成になっていて、念仏を唱えて踊るものはない。念仏踊りは念仏に風流踊りが合わさったものといえる。風流踊りには風流傘が伴い、元来傘は依り代の意味を持っていたと考えられる。映像では傘に故人の遺品などを吊り下げて送っていく。これらの行事は念仏踊り・大念仏といわれ、始めに念仏が唱えられ,踊りがあり、傘の出る行列で送っていくという順になる。 『沖縄八重山のアンガマー』 アンガマ―は旧7月13日~15日のソーロン(精霊祭―盆)に新仏の家に現れ供養をし、踊りと掛け合いの問答で新仏を楽しませる。傘や仮面で顔を隠し素顔が分からないようにする。あの世から来たもので声は裏声を使う。祖霊ともされるが精霊ともとれる。アンガマーの語源については母や姉を指すとされる。他に家の萱上げや節祭にも踊られ、巻き踊りの事をアンガーともいう。これは本土の女性の風流踊りに通ずるともされている。 『富士六斎祈祷念仏』 山梨県・静岡県・神奈川県の富士山山麓周辺には念仏と修験道儀礼が習合した祈祷念仏が三十か所以上散在する。山中湖平野の事例は昭和5年雑誌『民俗芸術』に報告され、この念仏が六斎念仏の統括寺院である京都干菜寺(光福寺)の宝暦5年(1755)の村方控牒に載っていることから六斎念仏とされた。この念仏は「山」とか「くもの巣」といって注連や切紙を天井一面に飾り、最後にこれを切り落とす。これらは修験道儀礼を取り入れた念仏行事であるが、根底は融通念仏である。融通念仏は百万遍数珠繰りや六斎念仏になっていく。 本コンテンツの使用は個人視聴に限ります。 上映会や授業・講義などに使用することはできません。上映会や講義に活用されたい場合は運営会社までお問い合わせください。

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特集「南島のイレズミ文化」2本パック

from ETHNOS CINEMA/VF PRO on September 28, 2022

$3.00 - $6.00

かつて、一人前のしるし、まじない、先祖から受け継いだ神話の刻印、あの世へ行く目印など、様々な理由で手や顔に刻まれたイレズミ。琉球列島では結婚前の女性たちが誇りととともに、また台湾の先住民は民族のアイデンティティとともに刻んでいました。しかし、近代化を推し進める日本が禁止すると、表立ってイレズミを彫ることはできなくなりました。1980年代、伝統的なイレズミを身にまとった最後の世代の人々に、消えつつあるイレズミの記憶を訪ねました。南島のイレズミ文化の貴重な記録2作品をお送りします。 ▶︎『南島残照 女たちの針突(ハジチ)〜沖縄・宮古諸島のイレズミ〜』 沖縄・宮古のおばあたちの手に刻まれたイレズミ〈ハジチ〉。かつて南は与那国島、北は奄美大島・喜界島まで南島女性の象徴として見られたが、明治時代の「文身禁止令」以降、次第に廃れていった。1984年、沖縄本島と宮古諸島にハジチを伝える女性を訪ね歩き、88歳から99歳までの女性22人に自らのハジチについて語ってもらった。激動の世を生きた女たちの人生が、深く刻まれたシワとともに、饒舌な島言葉で語られる。南島のイレズミ文化の消滅直前の貴重な記録である。 (1984年撮影/2014年/64分/カラー/4:3) 【監督】北村皆雄 【撮影】柳瀬裕史・北村皆雄 【制作】北村皆雄・三浦庸子 【監修】名嘉真宜勝 【琉歌】嘉手刈林昌 【わらべ歌】糸満市西崎小学校合唱部…

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特集「原インドの世界」2本パック

from ETHNOS CINEMA/VF PRO on September 16, 2021

$3.00 - $6.00

インドには460あまりの先住民族がいるといわれ、インドの基層的な文化を伝えています。東西の代表的な先住民、ラトワ(グジャラート州)の儀礼壁画と、サンタル(西ベンガル州)の語り絵を通して、インド文化の深層を形づくった原インドの世界観をさぐります。インド風土の根源的な命と出会う2作品をどうぞご覧ください。   ▶︎『豊穣の馬 ラトワの儀礼壁画』 インドにアーリア人が移る以前から住んでいた先住民のひとつラトワの村では、ピトラと呼ばれる壁画が家の壁三方を埋め尽くし、彼らの神話世界や宇宙観を表している。どの壁画にも豊穣神バーボ・インドの甥ピトロとピトリの結婚式に列席する神々の姿が中心に描かれる。ラトワの人々は、家族の繁栄や作物の豊穣、家畜の増えることを願って、壁画を描き換える。穀物の種子を発芽させて予祝する農耕儀礼や、憑依を伴うシャーマンの儀礼を行い、神々や祖霊を家の壁に留まらせる。 (1995年/32分/カラー/4:3) 【監督】北村皆雄 【撮影】八幡洋一 【制作】三浦庸子 【監修】小西正捷(立教大学教授)…

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特集「台湾・世界一美しい船」2本パック

from ETHNOS CINEMA/VF PRO on September 11, 2020

$7.00

【世界初配信!】 人類学的映像記録として高く評価されながら、これまでソフト化されず視聴の機会が極めて限られてきたアンドル・リモンド監督による2作品 『チヌリクラン〜黒潮の民ヤミ族の船 台湾・蘭嶼〜』 台湾の東南海岸沖にある蘭嶼(らんしょ)には、ヤミ(タオ)族が暮らしている。この島では代々「チヌリクラン」という手漕ぎの10人乗りの船が造られてきた。世界で一番美しいといわれる伝統のトビウオ漁船だ。祖先はこの船でフィリピンのバタン諸島からやってきたと伝えられている。 島のイモロド村で27年ぶりにチヌリクランが造られることになった。その船材の伐り出しから、船体づくり、伝統模様の彫刻をほどこすまで丹念に追い、さらに続く進水式の儀礼と処女航海、そしてトビウオの初漁までを一年にわたって記録した。映画は、船長の座をめぐって2人の男が競い合う様子、男たちの伝統的な夜を徹した歌会なども捉えており、チヌリクランにからむ人間ドラマから、蘭嶼の現状が見えてくる。 (93分/2006年制作/2004・2005年撮影/HD/16:9/カラー) 【監督】アンドル・リモンド 【撮影】後藤一平/金沢裕司/アンドル・リモンド 【別班監督】神央 【語り】小林勝也 【学術協力】台湾YAMI文化研究フォーラム/乾尚彦/皆川隆一 【制作】北村皆雄/三浦庸子 【製作】ヴィジュアルフォークロア 『アラヨの歌〜台湾・蘭嶼のシイラ漁』 毎年蘭嶼に、トビウオの季節がやってくると、それを追ってアラヨ(シイラ)が回遊してくる。アラヨは「神様の魚」と信じられている。漁解禁の朝、シイラ捕り名人シャプン・マカラシュ(68)は、手作りの小舟で一人沖に漕ぎ出て伝統のシイラ漁にとりかかった。まず活餌のトビウオを捕まえ、舟を漕ぎながら、「アラヨよ、さあ寄ってきてこの釣り針にかかっておくれ、そしたらお礼にこの若い雄鶏をあげよう」と歌いかける。するとアラヨが海面に飛び上がった。水揚げした後、初漁のシイラは伝統にのっとって丁寧に捌かれ、着飾った妻に厳かに迎えられ、誇らし気に漁師の家の干し棚に飾られる。老漁師の語りのみで伝える詩情あふれる短編。 (93分/2006年制作/2004・2005年撮影/HD/16:9/カラー) 【伝承】シャプン・マカラシュ 【監督撮影】アンドル・リモンド 【制作】北村皆雄/三浦庸子 ▶︎〈解説書付き〉DVDソフトも販売中。 https://www.vfo.co.jp/theater_document.html#04 本コンテンツの使用は個人視聴に限ります。 上映会や授業・講義などに使用することはできません。上映会や講義に活用されたい場合は運営会社までお問い合わせください。

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特集「見世物小屋」2本パック

from ETHNOS CINEMA/VF PRO on September 11, 2020

$7.00

【世界初配信!】 人びとを惹きつけてやまない 祭礼の夜のあやしい輝きをみつめる2作品 『見世物小屋〜旅の芸人・人間ポンプ一座』 かつて各地の祭りの場に忽然と現われ、おどろおどろしい絵看板と巧みなコマシで、不思議で怪しい、恐ろしくも珍しい、面白く物悲しい別世界へと引きずり込んだ見世物小屋。飲んだ金魚を生きたまま釣って出す、飲んだ碁石を黒白分けて出すなど、想像を絶する芸で観客の視線をわしづかみにした「人間ポンプ」こと安田里美さんと、一座9人の見世物小屋興行を内側から記録。それぞれに事情を抱えた芸人たちの芸と人生、その光と闇の世界を捉えた。医者も法律も宗教も救えない人たちを「見世物小屋」が救っている。 (119分/1997年制作/1994〜95年撮影/SD/4:3/カラー) 【語り】麿赤兒 【監督】北村皆雄 【撮影】明石太郎・高橋愼二 【協力】安田里美興行社/鵜飼正樹/上島敏昭 【制作】みうらようこ 【場所】埼玉県秩父市 【製作】ヴィジュアルフォークロア 『浅草酉の市〜今に生きる江戸の民俗〜』 「酉の市」は下町浅草の鷲神社の祭礼で、江戸時代から歳末を彩る年中行事として庶民に親しまれてきた。熊手職人、緑起物の熊手を巡る売り手と買い手のかけひき等、今に生きる江戸の民俗を紹介。文化人類学者と映像作家の共同で作成した。 (35分/1992年制作/1986年撮影/SD/4:3/カラー) 【撮影】柳瀬裕史 【ナレーター】湯浅真由美 【制作】マチ民俗研究会〈牛島厳(筑波大学教授)+北村皆雄(映像作家)〉 【場所】東京都台東区千束…

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特集「鳥の気持ちになるー日本の鳥猟ー」2本パック

from ETHNOS CINEMA/VF PRO on May 28, 2021

$14.00

特集「鳥の気持ちになるー日本の鳥猟ー」では、丹念な取材と撮影による民俗映像を次々と発表している今井友樹監督の代表作『鳥の道を越えて』『坂網猟』の2作をお送りします。 ■『鳥の道を越えて』 映画の舞台は監督・今井友樹の出身地、岐阜県東白川村。あるとき祖父・今井照夫から、かつて故郷の空が渡り鳥の大群で埋め尽くされたという話を聞かされる。孫である監督は“鳥の道”を探し求めて旅にでる。渡り鳥の大群が渡っていた時代、村では「カスミ網猟」が行われていた。渡り鳥を「カスミ網」でどのように捕まえたのか。なぜ渡り鳥を食べなければならなかったのか。そしてなぜ現在は禁猟になっているのか。旅の過程で生まれるひとつひとつの疑問を丹念に追っていく。 (93分/2014年/HD/カラー) 平成26年度文化庁映画賞文化記録映画優秀賞 第88回キネマ旬報文化映画部門第1位 第2回グリーンイメージ国際環境映像祭グリーンイメージ賞 第56回科学技術映像祭内閣総理大臣賞 プロデューサー 鈴木正義/今井千洋 監…

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特集 野田真吉「東北のまつりとくらし」4本パック

from ETHNOS CINEMA/VF PRO on October 27, 2020

$5.00 - $12.00

ドキュメンタリー映画作家・詩人の野田真吉が〈東北のまつりとくらし〉を描いた4作品 『この雪の下に』 山形県西川町大井沢を舞台に、東北の雪国の人々が雪の下でさまざまな工夫と努力を重ねて、生活する姿を記録しています。家庭電化もその努力の1つです。それを受け継いで伸ばしてゆく子供たち。 雪深い山の中で郷土の自然を愛し、生活を愛する教育を受けてすくすくと育っています。 (33分/1956年/SD/4:3) 製作:岡田桑三 脚本:吉見泰 演出:野田真吉、間宮則夫、森田実 撮影:大小島嘉一、仲光用、佐藤透 照明:法島繁義 録音:片山幹男 色彩顧問:井出弘 音楽:芥川也寸志 解説:増田順二  現像:東洋現像所 製作:東京シネマ 企画・提供:東北電力 『東北のまつり…

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特集:宮本馨太郎フィルム(5)漁村のくらし

from ETHNOS CINEMA/VF PRO on June 23, 2025

$2.00 - $3.00

文化財保護・博物館行政に尽力し、民具研究に従事した宮本馨太郎。仏製の9.5ミリカメラ、パテーベビーで現地調査を撮影し、作品化した映像民俗学者のパイオニアでもあります。 彼の作品を、いくつかのテーマに沿って取り上げます。 第5回のテーマは『漁村のくらし』。力強くたくましい海の民、かつての貴重な漁法の克明な記録。 【作品解説】 『車窓より』(1930年/9分/モノクロ・サイレント/4:3) 海辺を走る蒸気機関車の車窓から見える風景を中心に、北陸を巡る旅の映像。途中下車で海辺の漁民に出会い、親不知駅を通り過ぎると、夕陽と共に旅の終わりへ。 『霞ヶ浦のほとり(仮題)』(1931年/4分/モノクロ・サイレント/4:3) 霞ヶ浦でワカサギを売る女性たち。縁側で糸をつむぐ老婦人。船で渡る人々と木橋。霞ヶ浦周辺で生活を営む人々のスケッチ的な作品。 『霞ヶ浦にて(仮題)』(1935年/8分/モノクロ・サイレント/4:3) 茨城県霞ヶ浦来訪の際に記録した、イザサ・ゴロ曳き網、大徳網などの漁がメインの作品。迫力のある漁の映像から、多様な漁業で栄えていた当時の村の活気が窺われる。 『或る漁村の風景』(1932年/9分/モノクロ・サイレント/4:3) 千倉の漁村が舞台。迫力の網漁と海女の巧みな潜水、種々の魚だけでなくあわびや海藻も獲れたことが事が分かる。艫に旗がはためくシーンで、幕を閉じる。

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犬と猫と人間と2 動物たちの大震災

from Group Low Position PRO on March 7, 2021

$4.50

『犬と猫と人間と』から4年。ふたたび、いのちをめぐる旅が始まります 東日本大震災では多くの人々、犬や猫などの動物たちが被災しました。しかし被災した動物の数は自治体でも把握しきれていません。今なお保護活動が行われていますが、私たちにはその現状を知ることさえ難しいのです。 「まだ新しい犬は飼えないけど、いつかまた…」津波で愛犬を失った夫婦が、喪失を受け止めてゆく長い道のりに寄り添いました。津波を生き延びた男性と野良猫が再会し、次第に家族となっていく姿など、いくつもの別れと出会いを見つめます。 原発事故に翻弄される福島では、取り残された犬や猫を待っていた苦難が今も続き、飼主やボランティアの人々の複雑な思いが交錯します。 残されたのは犬や猫だけではありません。被ばくした牛たちを生かすべきか否か、畜産農家とボランティアの人々が立場を越えて困難に立ち向かう姿を通して、いのちの意味を問うていきます。 僕らがまだ知らない、動物と人間のいま 未来につなぐため、いのちと向き合う 監督は、宮城県出身の映像作家・宍戸大裕。変わり果てたふるさとに戸惑い、カメラを向けることが出来ずにいた監督。しかし、懸命に生きる動物たちと彼らを救おうと奮闘する人々と出会い、600日に渡り正面からいのちと向き合っていきます。 プロデュースを手掛けたのは、一人の猫好きのおばあさんの「不幸な犬猫を減らしたい」という思いから生まれ、09年に劇場公開され話題となった『犬と猫と人間と』の飯田基晴。本作はスクリーンを見つめる私たち自身がともに生きるいのちについて考え、未来へと繋いでいくための物語なのです。 2013年|104分|HD|16:9|ドキュメンタリー|www.inunekoningen2.com

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現役アナウンサーがその目で見た #Tokyo2020|吉田尚記

from PLANETS PRO on September 18, 2021

$10.00

今回のゲストは、ニッポン放送アナウンサーの吉田尚記さん。 今夏の東京オリンピックを自らの目で、足で日々取材し、SNSなどで積極的に発信しているよっぴーさん。 実は、2015年にPLANETSが提案した「オルタナティブ東京五輪」計画を一緒に作った一人でもあります。 コロナ禍での開催という異例の東京オリンピックへの取材を通じ、メディアを作る立場である現役のアナウンサーとしてよっぴーさんはどんなことを感じたのか。 現場の「生」の様子をたくさんうかがいつつ、今回の東京オリパラ開催を経て私たちが学ぶべきことはなにか、考えたいと思います。 ▼出演 吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー) 宇野常寛(評論家・PLANETS編集長) ▼日時 2021年9月14日(火)19:30~ ハッシュタグは…

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現象としての保守とインターネット | 石戸諭

from PLANETS PRO on April 1, 2021

$10.00

新著『ルポ 百田尚樹現象』で、この国の右派ポピュリズムの現在に迫った石戸さん。 「新しい歴史教科書をつくる会」から百田尚樹「現象」へ、引き継がれたものとはなにか。この国の「普通の人たち」の本質に迫る議論を試みます。 ▼出演 石戸諭(ノンフィクションライター) 宇野常寛(評論家・PLANETS編集長) ファシリテーター:たかまつなな(お笑いジャーナリスト) ▼日時 2020年7月21日(火) 収録場所:SAAI(https://yurakucho-saai.com/) 【合わせてご覧ください】 インターネットポピュリズムは政治を壊すのか 維新とれいわ、そしてN国 https://youtu.be/e2IJQR7m5gE ▼登壇者プロフィール 石戸諭(いしど・さとる) 1984年東京都生。毎日新聞社に入社後、岡山支局、大阪社会部、 デジタル報道センターを経て、2016年1月にBuzzFeed…

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